公益社団法人 銕仙会
銕仙会能楽研修所
住所 〒107-0062 東京都港区南青山4-21-29
電話 03-3401-2285(平日 午前10時〜午後5時)
FAX 03-3401-2313
E-mail info@tessen.org
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銕仙会能楽研修所
住所 〒107-0062 東京都港区南青山4-21-29
電話 03-3401-2285(平日 午前10時〜午後5時)
FAX 03-3401-2313
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実際に声を出したり体を動かすことで、能への理解が深まります。
最初はどなたも初心者です。
まずは見学からお気軽にご相談ください。
小さなお子さんからご年配の方まで幅広くお稽古をされています。
銕仙会所属の能楽師の中から、お稽古場所や能楽師の年代・性別など、ご希望に沿った先生をご紹介いたします。
お稽古場は東京・南青山の銕仙会能楽研修所をはじめ、全国各地にございます。
謡は能の台本である謡本を教材にお稽古をします。
先生と向かい合って座り、まずはお手本に続いて復唱します。
仕舞は基本の姿勢と所作から習い、先生の真似をしながら様々な「型」を習得して舞います。
基本的に謡と仕舞、両方のお稽古をしますが、どちらかのみのお稽古も可能です。
また、お稽古場によっては習熟度次第で舞囃子や能のお稽古をすることも可能です。
謡(うたい)
能独特の抑揚とビートにのせて登場人物の心情や情景を表現します。
仕舞(しまい)
能一曲の見どころとなる部分を謡のみで舞います。
舞囃子(まいばやし)
舞事を中心とした能一曲の核となる部分を謡と囃子の演奏によって舞います。
お稽古場によりますが、およそ1万円〜/月2〜3回が目安です。
日にちや曜日は先生と相談しながら決めることが多く、お稽古場によってまちまちです。
時間はお昼過ぎから夜までの時間帯で行われていることが多いです。
お稽古場によりますが、謡と仕舞を合わせておよそ40分程度です。
謡は謡本と扇、仕舞は白足袋と扇をご用意いただく必要があります。
お稽古は洋服に白足袋が一般的な装いです。
だんだんと慣れてきますが、お稽古場によっては椅子の貸し出しもあります。
その他、どんなことでもお気軽にお問合せください。
銕仙会
電 話
03-3401-2285(平日 午前10時 〜 午後5時)
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(平日 午前10時 〜 午後5時)
info@tessen.org
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